ユースケース

ブロックチェーン×ソーシャル事例3選!次世代のブロックチェーンSNSとは?

世界では、ブロックチェーンを活用したソーシャルアプリケーションがあります。今回は海外のブロックチェーン×ソーシャルアプリケーションを3選紹介していきます。

2019.10.16
ブロックチェーン×ソーシャル事例3選!次世代のブロックチェーンSNSとは?

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世界では、ブロックチェーンを活用したソーシャルアプリケーションがあります。今回は海外のブロックチェーン×ソーシャルアプリケーションを3選紹介していきます。

√nTOPAZ

URL : https://www.ntopaz.com/?utm_source=StateOfTheDApps

プラットフォーム:Steem

ntopaz Logo.png

サービス内容:

クラウドソーシング:グローバルアーティストのタレントアリーナと、企業のコラボレーションによりブランドコンテンツの作成とクラウドソーシングを実現できるプラットフォーム
タレントコマース:商品、サービス、クラスで構成され、デザインエディションマーケットプレイスに拡張する予定です。
クラウドファンディング:クリエイティブプロジェクトの資金調達、スターレベルのアーティスト向けのSTARトークン、およびe-MCN(アーティストサポート)のオンラインオークションに拡大する予定です。

PIBBLE

URL : https://pibbleapp.io/?utm_source=StateOfTheDApps

プラットフォーム:Kyaytn


サービス紹介動画:https://youtu.be/GiK5JpjnGKk

・写真をあげる

・トークンで投げ銭ができる

・グッツなどの商品販売可能

・画像の販売

・クラウドファンディング

インスタグラムを拡張したようなサービスを提供しています。

Vevue

URL : https://pc.vevue.app/main?utm_source=StateOfTheDApps

プラットフォーム:イーサリアム



作成する:元の動画をアップロードしてプロフィールを作成します。有料視聴価格を設定します。毎回支払いを受けます。

発見する:コミュニティからのリクエストに答えたりするためのトークンを獲得してください。

構築する:クラウドファンディング機能搭載

Vevueは、ブロックチェーンを活用した報酬ベースのソーシャルメディアアプリであり、次世代のメディアメーカーが強力なビジュアルコンテンツを通じて創造的な技術を尊重し、世界を変えることができるようにします。

私たちのトークンベースの経済モデルにより、誰でも、どこでも誰でも見たり、獲得したり、参加したり、報酬を感じたりできます。

まとめ

トークンを活用した次世代のブロックチェーン×ソーシャルプラットフォームが次々と生まれようとしています。今までサービス上で良いコンテンツを提供する人、コンテンツに反応する人には何も対価がなく、サービスを提供している会社には広告費がたんまり入ってくる状況でした。ブロックチェーンを活用した次世代型SNSが目の前にきているかもしれません。

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